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バルミューダトースタートレーのおすすめ3選【耐熱皿のメリット紹介】

バルミューダトースタートレーのおすすめ3選!耐熱皿のメリット紹介

バルミューダトースターで、おすすめのトレーってどれがいいの?

耐熱皿のメリットとかも、ついでに知っておきたいな。

こういった疑問に答えます。

この記事でわかること

  • バルミューダトースタートレーのおすすめ3選
  • バルミューダトースター耐熱皿のメリット紹介

バルミューダトースターは生活情報雑誌「Mart」「MONOQLO」など、多くのメディアでも紹介されている人気のトースターです。

楽天市場からトレーのサイズと口コミを参考に、どのトレーがトースターに合うのか3に絞りました。

この記事ではバルミューダトースターの、おすすめのトレー3つを順番にご紹介します。

バルミューダトースタートレーのおすすめ3選

バルミューダトースタートレーのおすすめ3選

バルミューダトースターに合う、おすすめのトレーを3つご紹介します。

  • トレー①:野田琺瑯ホワイトバット21取
  • トレー②:高木金属グリルトレー
  • トレー③:マーブルコート

トレー①:野田琺瑯ホワイトバット21取

サイズ幅242 奥行196 高さ35
材質ホーロー用鋼板

バルミューダトーストにちょうどいい感じで収まる、野田琺瑯のホワイトバットです。

見た目がシンプルでかわいいので、トースターのおしゃれなデザインとマッチしますね。

パンはもちろんグラタンなどにも使える、熱伝導が高いおすすめなトレーです。

白いバットは見た目が美しく、清潔感もあってキッチンを明るくしてくれます。

口コミ・評価★4.87

やっと見つけた

バルミューダのトースターに合わせて購入!

お料理のレパートリーが増えました。

引用:楽天市場

食材が生き生き見える白は清潔感もあってキッチンを明るくします。

ホワイトシリーズはいろいろ持っていますが、揃えると統一感もあります。

調理の下ごしらえや、カットしたスイカを冷蔵庫に入れる時にも庫内を汚さないために使っています。

引用:楽天市場

使い勝手のいいサイズです。

このシリーズの大きいサイズは持ってるのですが少量しか作らない我が家には出番はなくこのサイズを購入したのですが毎回使用してる感じです。

大きすぎず小さすぎず本当使いやすくて気に入ってます。

引用:楽天市場

トレー②:高木金属グリルトレー

サイズ幅144 奥行き241 高さ17
材質アルミニウム合金

面倒なトースターのお手入れが、格段に楽になる高木金属工業のトレーの紹介です。

パンクズや揚げ物の衣が落ちても、全部受け止めてくれるから掃除も楽ちんです。

トースターでそのまま焼くのもいいですが、やっぱりお手入れの事を考えると一つ欲しい。

トレーについた汚れもスルッと落ちる加工なので、洗うだけという手軽さが嬉しいトレーです。

口コミ・評価★4.13

バルミューダのトースターに合わせて使うためにトレーを探していましたが、こちらを使っている方のブログを読んで購入しました。

奥行きが少し短いですが、一般的な真四角の食パンならちゃんと収まります。

パン屑トレーの清掃をサボりがちなのでせめてこのトレーを活用してトースターの中を汚さないようにしようと思います。

引用:楽天市場

これを使うことでトースターの下に落ちていた食べ物のカスが出なくなり、お掃除が格段に楽になりました。

お値段もリーズナブルで良かったです。

引用:楽天市場

先程、届いてから初めてピザのために使いましたが、溶けたチーズが綺麗に剥がれて洗うのも楽でした。

揚げ物にはまだ使っていませんが、これから使うのが楽しみです。

引用:楽天市場

トレー③:マーブルコートのトレー

サイズ幅24.5 奥行15 高さ1
材質アルミメッキ鋼板

揚げ物や天ぷらの温め直しに丁度いい、お手入れが簡単なマーブルコートのトレーです。

くっつきやすいお餅やピザまで、サッと洗うだけで手間がかかりません。

「焦げても洗えば落ちる」「くっつかない」、揚げ物の温めなおしもグンと楽になるトレーです。

洗って繰り返し使えるので、アルミホイルよりも経済的に使えます。

口コミ・評価★4.58

バルミューダのトースター用に購入しました。

サイズは少し小さめですが、食パン2枚並べて焼けるので問題なしです。アルミホイルをお皿みたいにしてチーズとかが下に落ちないようにするのが本当面倒くさくて…笑

もっと早く購入すればよかったです。(;^ω^)

引用:楽天市場

バルミューダのトースター用に買ったのですが、ただでさえ中が狭めなのでもっとギリギリの大きさのもので、なおかつ野菜などを調理すると思った以上に水分が出るため、深めでも良かったなと思いました。

バルミューダのトースターの中にすっぽり入るサイズではあります。

引用:楽天市場

横幅はちょうどよかったのですが、奥行きがもう少しあると便利です。

でもちょうど食パンが2枚並べれる大きさでトースターが汚れなくなり重宝しております。

引用:楽天市場

トースターに合う受け皿のサイズ

紹介した3つの耐熱皿からバルミューダトースターに合う、耐熱皿のサイズをまとめてみました。

野田琺瑯幅242 奥行196 高さ35
高木金属幅144 奥行き241 高さ
マーブルコート幅24.5 奥行15 高さ1

3商品ともサイズはバラバラですが、似たようサイズでバルミューダトーストに入る大きさです。

人の感じ方にもよりますが実際に使ってみたけど、ギリギリだったという感じもあるかもしれません。

ここで紹介した以外の口コミも参考にしながら、どのトレーを購入するか検討してみてくださいね。

バルミューダトースター耐熱皿のメリット紹介

バルミューダトースター耐熱皿のメリット紹介

耐熱皿があることで料理の幅が広がり、お手入れも楽でメリットが多いです。

きれいに使う

ピザのチーズや揚げ物の衣など、トースターの下に落ちて溜まってくるとお手入れが大変です。

耐熱皿が一つあるだけで、お手入れが楽になり料理も捗ります。

バルミューダトースターは見た目がオシャレだから、なかもきれいに使いたいところですね。

掃除が楽になる

最初に紹介した3つトレーは、どれも掃除がやりやすくサッと洗って何回でも使えます。

アルミホイルは使えばそのままポイッと捨てれますが、その都度買わなきゃいけないので経済的じゃないですね。

トレーを使わずにパンや料理は焼けますが、トレーを使うと後片付けも劇的に楽になります♪

料理が捗る

耐熱皿一つあると料理のバリーエーションが増え、料理を作るのが楽しくなります。

例えば「ドリア」「ラザニア」「キッシュ」、デザートだと「ケーキ」「パイ」などなど。

アルミホイルで作れる料理はありますが、耐熱皿の方がやっぱり豊富に作ることができますね。

まとめ:耐熱皿はメリットが多い

  • お手入れが楽になる
  • 時間短縮になる
  • 経済的でエコになる

今回はバルミューダトースターに合うおすすめのトレーと、そのメリットについてご紹介しました。

個人的な意見になりますが、この3つからトレーを選ぶなら野田琺瑯のトレーがいいなと思いました。

トレーを使うことでお手入れの手間も省け、料理も捗りそうな感じがします。

どのトレーもバルミューダに合うおすすめできる商品なので、ぜひチェックしてみてください♪